ホーム>トピックス一覧>平成29年度土木学会西部支部研究発表会

平成29年度土木学会西部支部研究発表会

 きたる2018年3月3日(土)に、宮崎大学木花キャンパスにて、平成29年度土木学会西部支部研究発表会が開催されます。当学科から学部生、大学院生及び教員が、講演者・座長として参加します。全50編投稿しています。(土木学会は、社会デザイン工学科における主幹学会です。)

 

  論文
番号

講演題目

発表者氏名 学年
(身分)
所属研究室
学生 I-11
シース管内における空気をモデル化
したMPS法によるグラウトの充填性
評価の検討
岩井 耀平 学部4年 橋と耐震システム
II-48
樋井川流域における油山の保水力が
河川流量に与える影響
山下 貴昭 学部4年 流域システム
II-54
樋井川流域における貯留施設を考慮
した流出抑制モデルの研究
福森 亮太 学部4年 流域システム
III-12
粘性土の初期含水比と液性限界の
関係に着目した竹チップ混合固化
処理土の材料特性
村尾 勇成 修士1年 道路土質
III-21
様々な環境下におけるスラリー型
石炭灰混合材料の劣化特性
豊永 麻依 修士2年 道路土質
III-22
再生石膏と特殊添加材を用いた
中性化固化材の開発に関する検討
藤山 晶帆 学部4年 道路土質
III-24
助材の利用に着目した解きほぐし
締固め土の力学特性
近松 周平 修士2年 道路土質
III-26
上向流カラム通水試験における通水
速度が溶出挙動に及ぼす影響
池田 哲朗 修士1年 道路土質
III-36
低塑性材料の力学的特性に及ぼす
靱性の影響
佐藤 拓朗 学部4年 道路土質
III-44
散水洗浄及び炭酸化処理を施した
一般廃棄物焼却主灰の地盤材料への
適用性 -不溶化処理方法及び副資材
の利用が力学特性に及ぼす影響-
内藤 慎平 学部4年 道路土質
III-47
フェロニッケルスラグ混合土の力学
特性に及ぼす地盤材料の影響
福味 尊 修士2年 道路土質
III-49
九州地域の地盤情報データベースに
用いる土質名称・記号・コード分類の
提案
江藤 諒 学部4年 レジリエント防災
III-50
ニューラルネットワークを用いた地層
区分推定
松野 雅 学部4年 レジリエント防災
III-52
益城町における火山灰質土地盤の
層構造の空間分布推定
野見山 陽 学部4年 レジリエント防災
III-55
市街地における液状化検討対象層
推定のためのSWS試験データの活用
平田 涼太郎 学部4年 レジリエント防災
III-57
短繊維材料の混合率と繊維長に着目
した短繊維混合土の液状化特性
堀 哲巳 修士1年 道路土質
III-63
平成28年熊本地震で現れた液状化帯上での前震・本震による液状化域拡大
田辺 隼 学部3年 レジリエント防災
III-66
竹林地帯の斜面形状や繁殖分布が
豪雨時の斜面崩壊に及ぼす影響
松尾 雅伸 修士1年 道路土質
III-72
3D-FEMを用いた引張材フレームの
斜面安定効果に関する検討
武田 卓大 学部4年 橋と耐震システム
III-103
海面埋立処分場におけるタイヤチップ
パックの投入方法及び沈降特性の
検討
島田 篤志 学部4年 道路土質
IV-9
車道走行する自転車が自動車の走行
速度に及ぼす影響に関する研究
水尻 翼 学部4年 交通・都市システム
IV-27
被災した石積みの復旧実態と今後の
保全策についての考察 -重要文化的
景観地区を有する自治体への調査に
基づいて-
松田 知己 学部4年 景観まちづくり
IV-28
長崎県五島市奈留島における景観
構造解析と重要文化的景観選定に
むけた課題
福嶋 梨乃 学部4年 景観まちづくり
IV-31
目抜き通りの歩道再整備と交差点の
広場化に関する研究 -大分市国道
197号・昭和通りを事例として-
田中 良季 修士2年 景観まちづくり
IV-33
大分県津久見市観光周遊性創出事業
にみる社会実験と拠点形成のあり方
に関する考察
近藤 美沙希 修士2年 景観まちづくり
IV-40
中心市街地活性化基本計画の実態と
時間価値評価の有用性に関する研究
池田 隆太郎 修士2年 景観まちづくり
IV-59
バス路線図のデザインに関する実態
把握
奥村 友利愛 学部4年 交通・都市システム
IV-71
幼少・青少年期の経験・体験と
ソーシャル・キャピタルの関係
白井 颯太 学部4年 交通・都市システム
IV-79
拡張現実を通じた歩行が空間認識
に及ぼす影響
大塚 美里 学部4年 交通・都市システム
IV-81
ドライバー視点からみたカラー舗装の
維持管理のための劣化基準の検討
野中 淳平 学部4年 交通・都市システム
V-6
振動締固めによる材料分離が
コンクリートの諸性状に及ぼす影響
に関する検討
石川 祥太 学部4年 土木材料
V-7
材料及び配合条件が圧送改善剤の
圧送改善効果に与える影響
西泊 雄太 学部4年 土木材料
V-8
防藻剤を添加した保水性インター
ロッキングブロックの現場施工試験
佐藤 里奈 学部4年 道路土質
V-9
地下水位に着目したジオテキスタイル
による耐久性向上に関する検討
和田 広樹 学部4年 道路土質
V-17
再振動締固め時期の違いが
コンクリート塩分浸透性に及ぼす影響
佐藤 悠士朗 学部4年 レジリエント防災
V-20
亜硝酸Liを先行剤として用いた腐食
を有するひび割れ補修効果に関する
基礎的研究
大塚 柚人 学部4年 レジリエント防災
V-25
石炭灰の種類に着目したアスファルト
混合物フィラー材としての適用性に
関する検討
山下 貴弘 修士1年 道路土質
V-26
廃タイヤ焼却灰の有効利用を考えた
再生密粒度アスファルト混合物への
適用性の検討
關 峻也 学部4年 道路土質
V-27
路盤材料の外的劣化要因に着目した
支持力低下挙動の検討
中牟田 慎一朗 修士1年 道路土質
VII-1
指標生物から見た室見川縦断構造の
問題点
對尾 勇大 学部4年 流域システム
VII-2
多自然川づくりによる都市河川改修
事例比較 -同一水系H川とN川に
おける多自然川づくり-
山上 巧 学部4年 流域システム
VII-18
渇水時における雨水利用実験住宅の
水供給ポテンシャルの検証
吉武 瑠偉 学部4年 流域システム
VII-19
雨水貯留タンクの材質毎における
貯留水質の変動傾向の把握
日野 孝志 学部4年 流域システム
VII-20
都市域における公共施設へのATTAC
工法適用による環境改善効果の実証
田中 芳生 学部4年 流域システム
VII-28
干潟再生に向けたフルボ酸鉄シリカ
資材による環境改善効果の検証
栗原 瑛治 学部4年 流域システム
VII-29
マイクロコズムを用いたフルボ酸鉄
シリカによるヘドロ浄化過程の検証
波止 空之介 学部4年 流域システム
VII-30
フルボ酸鉄シリカ資材投入間隔の
違いに伴うアサリ回復量の検討
田村 海人 学部4年 流域システム
VII-42
キレート処理飛灰中の重金属の
安定性に関する研究
松田 貴 修士1年 水理衛生工学
教員 I-42 道路橋の定期点検を踏まえた木橋の

定期点検要領の検討

渡辺 浩 教授 橋と耐震システム
III-75 平成29年7月九州北部豪雨における

河岸・渓岸斜面の崩壊に関する考察

村上 哲 教授 レジリエント防災
座長 II セッション「II-29〜II-36」 座長 林 義晃 助手 水工学
IV セッション「IV-1〜IV-8」 座長 吉城 秀治 助教 交通・都市システム
IV セッション「IV-45〜IV-50」 座長 石橋 知也 助教 景観まちづくり
VII セッション「VII-31〜VII-38」 座長 浜田 晃規 助手 流域システム
VII セッション「VII-47〜VII-54」 座長 鈴木 慎也 助教 水理衛生工学

▲ ページトップ

福岡大学 社会デザイン工学科